2020-04-01から1ヶ月間の記事一覧
旅行もダメ、街へ出て買い物もダメ、家から出るな、それで一日日が暮れる。 家で腐っていたら義姉から手作りマスクと黒ニンニクが届いた、 これでコロナを乗り切れということか。 ついでにアマビエが居たら言うこと無しなんだが(画はWikipediaから拝借)。 …
昨日までは小雨の降る寒い日が続いていたが、今日は晴れた。 まだ小さいが蕗を採ってきて佃煮と油炒めを作ってみた、ほろ苦い春の味。 ヒメオドリコソウが満開、桜はまだだがやはり春だ。
つい先日まで木に咲くのは雪の花、四月も下旬になると木々の花芽も膨らんできます。 モクセイ科ライラック、ライラックは英名、仏名ではリラ、札幌市の花です。 春一番といえばヤナギ科ネコヤナギ、これはまだ子猫。 バラ科エゾヤマザクラ、やっとここまで色…
まだ増水していない星置の滝、山の雪解けは始まっていないようだ。
You Tube を見ていたら、こんな投稿が有った。 現在おがさわら丸一航海の乗客は数十名、ほとんどは仕事関係の人だろう。 昨年までは毎年この時期、こんな森の中を歩きたくって小笠原諸島へ行っていたのだが。 南西諸島でも同様に来島自粛要請が出ていた、今…
積雲なんだろうが乱れている、南風が強い、天候悪化の兆し、午後から雨の予報。
公園内の雪は解け、春一番に咲く園内の山野草の花。 キバナノアマナ カタクリ オオイヌノフグリ・ヒメオドリコソウ・ハコベ エゾエンゴサク
昨日の手稲山頂上、鳥居の頭が出てきたが積雪はあまり減っていない。 余市岳から無意根山にかけての山々、雲一つ無い快晴。 硬雪に成っていたので何処でも歩ける。 ダケカンバとトドマツ・アカエゾマツの針広混交林。 スキー場はクローズしていた、したがっ…
わずか10cm四方の中に五種類の植物が芽生えてきました、北国にも春の目覚めです。 ヒメオドリコソウ・ハコベ・ヒメスイバ(スカンポ)・クローバー・イネ科の雑草 スズメノカタビラ(ケンタッキー・ブルーグラス)などが伸びてきました。
現在金星は-4.4等で夕方西の空に輝いている、あまりにも明るいのでインターバル撮影で比較明合成してみた。 PENTAX Q-S1 3.2mm F/5.6 対角魚眼レンズ 19時04分~21時48分 329枚をキクチマジックで合成した。
里は荒れ野に山は雪、青空に白い雲、まだなあ~んにも有りません。 海へ行ってみた、有るのは自分の足跡と貝殻が二つだけ。 何も無いので近所の公園へ行ってみた、オオウバユリの葉っぱが出てきた。 エゾニワトコのツボミが膨らんで色付いてきた。 陽だまり…
北海道付近には強い寒気を伴った低気圧が居座っています、寒冷渦です。 おかげで雪が降ったり雨が降ったり、頭上に大きな重い蓋を被せられた様な空模様。
また裏山に薄っすらと雪が積もった、名残の雪、なかなか本格的春はやってきません。
「ウイルスはどこから来たのか」「ウイルスは何者か」「ウイルスはどこへ行くのか」 ゴーギャンが人類に問うたように、現在の生命科学の大いなる疑問でもあります。 コロナウイルスに翻弄されている人類を見ると、また石狩浜の「無辜の民」の像を思い出しま…
雪は解けたがまだ草木の芽吹きは無い、ただ荒涼の原野が広がるのみ。 埃っぽい乾いた砂利道、今時は訪れる人もいません。 昨年のハマナスの実がいっそうの寂寥感を引き立てます。 荒涼の石狩浜には日本海の海の色が似あいます。 夏の賑わいをよそに、流木に…
4月3日午後7時30分、最大光度に達した金星とプレヤデス星団(すばる)の接近。 貧乏人のカメラではこれが限界、それにつけてもフルサイズカメラ欲しいな。
今日は一日中快晴、何処へ出かけようかな、次の歯医者は10日後、口の中が段々サイボーグ化してきた。
ネオパラ山(838m)から手稲山(1023m)を望む、堅雪なのでツボ足で歩いて頂上へ向かいます。 頂上の積雪は少し減っていた、雲一つない快晴、360度の展望。 頂上からのいつもの風景、羊蹄山(1898m)定山渓天狗岳(1144m)無意根山(1464m)。 積丹半島の積丹岳(1255m)…